働くあなたのオンライン相談所
http://job-sodan.blog.so-net.ne.jp/2009-02-24
あべしほセンセイの新しい回答が
本日、アップされました。
今回は「追いかけていた夢をあきらめた今、
職務経験のない自分は正社員で働けるのか?」
というお題に答えさせていただきました。
不況でもバブルでも女の子の仕事の悩みは普遍ですw
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あべしほセンセイの新しい回答が
本日、アップされました。
今回は「追いかけていた夢をあきらめた今、
職務経験のない自分は正社員で働けるのか?」
というお題に答えさせていただきました。
不況でもバブルでも女の子の仕事の悩みは普遍ですw
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久しぶりに髪を切ってプチイメチェンをしました。
年末に5センチ切り、思い切ったなーと思ったのに
ぜんぜん雰囲気が変わらなかったので
今度は8センチ切り、ちょっと軽くなりました(^-^)。
この後も、ちょっとずつ短くしていって
ベストバランスを探っていきたいと思います。
いやー、しかし。
5年ぶりぐらいに前髪を作りました。
仕上がりにはわりと満足してるんだけど
手持ちの服がまったく合わなくなってしまった…。
前髪って重要なのね〜。
あたしにも「あなたには新しい服が必要よ」
と言って、ちびしくコーディネートしてくれる
神保美姫さま(リアルクローズby槇村さとるw)
みたいなメンターさまがいてくれたらいいのに…。
春なのに、ただいま着る服スランプです(-_-;)。
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4月に発売になる『ゼクシィ』で
20ページものの別冊企画を担当している関係で
今日はウエディングプランナー育成といったら
この人!の安部トシ子先生の取材へ。
いつも取材をするたびに思うんだけど、
結婚式周りの仕事に情熱をかけている人の
ホスピタリティは、本当に深くて熱い。
これから夫婦になろうとしているふたりのことを
まったくの他人がここまで真剣に考えてくれる人なんて…
と、いつも感動に近い気持ちを覚えます。
だから、ゼクシィがらみの取材って結構好きさ。
自分の結婚式がどうだったとかいう話はさておきね。
人生の中でも最大規模の転機に遭遇している人たちの
お手伝いをしていると、目の前で壮絶なケンカが
繰り広げられたり、意見の違う双方の両親が出てきて
修羅場が展開されたりと、ドラマ顔負けのハプニングも
日常茶飯事のようではありますが、それも含めて
「この仕事が好き」って言える人たちの毎日って
とっても充実しているんだろうなぁと、ついつい
キャリア目線で思いをはせてしまいます。
あと、伝統とかしきたりとかっていうのも
わかればわかるほど敬虔な気持ちになるし、
人の叡智ってすごいな、思いやりってこういう形で
結実していくんだなって、感動しちゃう。
先達が作ってきたものをきちんと伝えて行かなきゃって
背筋が伸びるような気持ちになるのも素敵です。
ということで、今回はあたしもプランナーさんたちの
ホスピタリティの1/10でも見習わせていただきながら、
これから結婚式を迎えるカップルさんたちのために、
かゆいところに超手が届く、ウエディングマニュアルを
作らせていただく予定でございます。
ちなみに、この小冊子のエディターは今年からめでたく
フリー編集者デビューを果たしたこなたんです。
4年ぶりぐらいに一緒にお仕事ができるようになって
すっごくうれしい気持ちで作っています(^-^)。
発売は4月23日。
デザインもとってもかわいいから
ご予定のある方は必見よん♪
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(2月14日発売 ベネッセコーポレーション)
「1・2・3歳の習いごと」という特集で
ママに人気のいろんなおケイコの
レッスン風景をレポートしています。
「うちはまだまだいいわよ…」とか言っていても
妙齢のお子ちゃまをお持ちのママなら、いずれ
「やっぱりうちも…」と考えることになる習い事。
気が付けば、我が家も公文にピアノ、ミュージカルと
結構いろいろ通わせるハメになっています。
この特集では一緒にお仕事したママライターのKさんと
「こっこ年代の習い事を考える会」を結成し(笑)
お互いの経験からも、はじめどきやスクールの選び方
などをアドバイスさせてもらっているので
ぜひ見てみてくださいね。読み応えアリの12ページです。
個人的には、久々にいろんなジャンルのスクールを
取材できたのがとっても楽しかった。
やっぱ年代を問わず、おケイコっておもしろい(o^-^o)!!
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今年の滑り出しは、お陰様で本当に好調で
あべくん、あんなお仕事やこんなお仕事で大忙し!
ブログを更新するヒマもありゃしない。
…てか、忙しくなくてもサボリがちなブログなんですが。
ということで、
1月に怒濤のスケジュールをクリアして作り上げた本
『稼げる資格 09年上半期号』のお知らせです。
巻頭特集で「資格選び指南」の記事(10P)を
企画構成から担当いたしました〜(^-^)。
ビビッドカラー大好きなあたしのツボをくすぐって
黄色を大胆に配してくれた反町正大サンのデザインと
むっちゃむちゃキュートな深尾竜騎サンのイラストの
おかげで、とっても力強いページになりましたよ。
師匠の弓ちひろさんにも援護射撃をいただきました。
まだ平積みにしてくれている書店も多いようなので
ぜひ、手にとってご覧くださいませ。
多分、何ページって言わなくても、どこに掲載されて
いるかすぐわかると思います。ド派手すぎて(^_^;)。
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お休みが終わって外に出てみると
ご近所には、梅だのぼけだの水仙、菜の花……
あらあら、お花がいっぱいじゃないですか。
春が近づいているのね〜。
なんだか早すぎる気もするけど。
▲姫の小学校の正門に咲いていた梅さんたち
でもね、今年の春はいつもみたいに手放しで
その訪れを喜べないような予感がどうやら……。
飛んでるよね? 花粉。
もう、結構飛んでるよね??
ああ、その事実がカラダでわかる仲間たちに
どうやらあたしも入ってしまったようなのです。
イエース、アイアム 花粉ショー!
しかも、涙目とかくしゃみ鼻水グループではなく
あたしが所属になったのは“のどグループ”。
玄関を出ると間もなく、喉の奥の方に
イガイガイガイガイガイガイガ…
刺さるのです何かが(何って花粉なんだが)
昨日なんかは、宅急便が来るたびに咳き込む始末。
しかも、なぜか普通の咳止めでは効果がないのね。
よりによって今週から来週にかけては取材が目白押し。
取材対象者の前でマスクすらはずすことができず
しかも、やたら咳き込むインタビュアー。
話がノッてきて「よし、ここからがいい話だぞ!」と
意気込んだところでブェホブェホ、ゴホ…(台無し)。
想像しただけでブルーです(-_-;)。
し・か・も。
毎朝配信されるウェザーニュースの天気予報によると
「明日はビュンビュン風が強まり春一番の可能性。
この風で、花粉も本格的に目覚める!!?」だって。
地獄のような宣告です。
どうなる、あたし!?
花粉仲間のみなさん、頑張りましょう。
でも、なんだか泣いちゃいそうです、あたし。
だって、初めての体験なんだもん。
はぁ……(-_-;)。
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本日、建国記念日。休日です。
ハッピーマンデーだかなんだか知らんけど
祝日という祝日が土日の続きにくっつけられてる昨今、
週なかに発生するお休みはなかなか貴重な存在です。
うちの姫君は昨日の夜から、
「明日はさらちゃんとうてちゃんと遊ぶんだから
10時から遊ぶんだから。絶対早く起こしてね〜っ!」
とはりきっていたのに、夜が明けてみたら
愛しのお友だち連中からは、発熱で全滅の報が(-_-;)。
なんだか、とってもお気の毒なので
サンタさんが持ってきてくれた「こねパン」で
うさちゃんパンやくまちゃんパンを一緒に焼きました。
発酵させたり休ませたり、パン作りって時間かかるんだよね。
※この製品、「こねパン」で最初に材料をこねる作業以外は
工程もかかる時間も普通のパン作りと何ら変わりません
ホントは、今日のうちに確定申告を
ちゃっちゃと進めたかったわけですが。
でも、やっぱできたてのパンは、
感動的においしいデス。
(なので、まぁゆるしてやろう)
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『婦人公論』に久々にルポを書いています。
(中央公論新社 1月27日発売)
「心がつながる友達づきあい」という大特集の中に
ちんまりとある3ページほどのルポなんだけど、
年末も押し迫っての取材はとっても楽しかったデス。
テーマは「隣人祭り」。
「隣人祭りとはなんぞや?」というポピュラーな問には
このブログでおおよその解が出ると思うんですが
(→ GO ! 隣人祭りブログ)
要するに、縁あって近隣に住んでいるもの同士、
それなりに素性がわかって、笑顔であいさつが交わせる
くらいの、できるなら困ったときにお互いに
手をさしのべられる程度の関係性は作っておいたほうが
暮らしのクオリティーも上がるんじゃない?
…というような提案を、実際にお祭りを開催した
立川にある古い団地の取材をしながら行ってます。
やっぱり、人と人とのつながりって面白いよねぇ。
それに、ご近所さんの存在って実際ホントに貴重。
「隣人祭り」は、主催者サイドも「別に、みんなと
ベッタリ仲良くする必要はないけど、何となくつながって
いるってどこか安心だよね、豊かだよね」みたいな
ゆるーいスタンスだったりして、そのあたりもナイスでした。
このウィークタイズな感じって、すごく今っぽい。
字面だけみると、「隣組」みたいな日本の古い
おつきあいを想像しちゃうけど、なんといっても
生まれはフランスのイベントですから。
ということで、ベッキーの表紙が目印の『婦人公論』。
よければ、手にとってご覧くださいませ(^-^)。
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